3M、サステナビリティに関する 「2022 3Mジャパングループ インパクトレポート」を発行

スリーエム ジャパン株式会社(本社:東京都品川区 代表取締役:宮崎 裕子)は 10月 21 日(金)、「2022 3Mジャパングループ インパクトレポート」(旧3Mジャパングループ サステナビリティレポート)を発行しました。本レポートは、3Mが発行した『2022 Global Impact Report』(英語版)から日本国内のステークホルダーの皆さまに関わりの深い箇所の抜粋と、3Mジャパングループの2021年度のサステナビリティ活動に関する情報を分かりやすく開示しています。

◆レポート概要
3Mジャパングループのサステナビリティに関する取り組みについて、「サイエンスで循環型経済に貢献」「サイエンスで気候変動に貢献」「サイエンスでコミュニティに貢献」という3つのフレームワークに沿って紹介しています。

◆代表取締役社長 宮崎 裕子のコメント

「サイエンスとイノベーションの力で生み出された数々のソリューションは、3Mの自主性を重んじる環境が育んだ自由な発想と創造力、長年にわたり培ってきた多様な技術と人びとのアイデアが組み合わさることで生まれたものです。持続可能性を常に考慮して開発された製品は、エレクトロニクスからヘルスケアまで多岐の分野にわたります。今後もサイエンスを活用し、お客様、パートナー、コミュニティなどあらゆるステークホルダーと協働し、持続可能な未来に向け、重要な社会の課題を解決できるようにイノベーションを促進し続けていきます」

◆「2022 3Mジャパングループ インパクトレポート」はこちらからご覧いただけます。

◆「環境ソリューション製品カタログ」はこちらからご覧いただけます。

 

【3Mについて】

3M(本社:米国ミネソタ州)は、サイエンス(科学)が明るい未来を創造すると信じています。人びと、アイデア、サイエンスの力を解き放つことによりさらなる可能性を模索し、世界中の社員がお客様、地域社会、そして地球の課題を解決するために取り組んでいます。人びとの暮らしを豊かにし、「これから」を創り出すための3Mの活動はwww.3M.comまたはTwitterの@3M@3MNewsをご覧ください。3Mジャパングループについてはwww.3mcompany.jpをご覧ください。

3Mは3M社の商標です。

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